Rubycon Engineering

沿 革
1963年10月  長野県伊那市大字伊那208にて有限会社信英機械製作所と
           して創業。
           主として信英通信工業(株)の機械及び部品加工の製造を開始。
           資本金100万円
1968年 9月  規模拡大により長野県伊那市大字伊那部北河原5002地籍に
           工場を新築し移転、日本蓄電器工業(株)、信英通信工業(株)の
           コンデンサ製造用各種機械を製造。株式会社信英機械製作所と
           称号改称
1971年10月  資本金400万円に増資
1974年 2月  長野県伊那市大字福島488地籍に新しく用地3,900平方
           メートルを取得。生産の増大に伴い機械工場の新築
       9月  機械工場部門を新工場に移転
1975年 5月  管理棟及び組立部門工場を新築、会社の全部門移転
1979年10月  資本金800万円に増資
1981年 5月  組立工場、機械工場、外附属設備を増築、増設
1982年10月  資本金1,600万円に増資
1984年10月  資本金3,200万円に増資
1985年 9月  組立専用工場新築、稼働開始
1988年 5月  資本金9,600万円に増資
      12月  機械加工専用工場新築、稼働開始
1990年12月  ルビコンエンジニアリング株式会社と称号改称
1996年 3月  伊那電子部品(協)より隣接土地、建物購入、
           組立工場に改装
       6月  技術部改装・CAD化をさらに推進
1998年 7月  機械加工専用工場増築
1999年 6月  ISO9002を取得
2000年12月  ISO9001を取得
2002年 1月  ISO9001(2000年改訂版)を取得
2003年 1月  ISO14001を取得
2004年12月  組立第二工場新築
2005年 2月  ソーラー発電開始40Kw
       7月  ISO14001(2004年改訂版)を取得
2006年 6月  製缶工場設置
2007年11月 組立第三工場を新築(1F組立工場、2F技術部設計室)
2008年 2月 ソーラー発電を新規に120Kw、合計160Kwに増設、
       8月 時計塔を設置、製缶工場を拡張
2011年11月 管理棟を新築。ソーラー発電を新規に40Kw、合計200Kwに
          増強、年間使用電力の15%を賄う